人が集まり、みんなの協力ですすめるのが市民自治。その主役はもちろん「市民」です。道路 、下水、学校といった公共の施設や政策はみんなで話し合って何が必要かを決め、みんなのお金(税金)で実現するのが基本。これまでの「行政がしてやる」「してもらう」という時代はもう終わったのではないでしょうか。 私は、21年間の札幌市役所勤務の中でもっと「市民が主役」になって市政をすすめることが重要だと、肌で感じてきました。これからは、多くの市民のみなさんと市政の間のかけ橋となって街づくりに取り組んでいく決意です。 民主党中央区副代表 藤川まさし |
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「古い体質を直そう」 〜政治倫理条例の制定 |
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<<改革の3つの柱>>